teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


長い間放置してすいません

 投稿者:ねぎちゃん(管理人)  投稿日:2010年 6月24日(木)22時44分38秒
  大河好き。 様>お世話になっています。とは言っても、ほとんど電話で済ませていますねぇ。

RYOH様>すいません、駄文書きで………今後は語るも更新したいですねぇ。ただ、時代の流れが速すぎ………
こちらこそ、よろしくお願いします。

しゃらく様>長い間放置してすいません。

今度、オフ会しませんか?
 
 

いやはやなんとも

 投稿者:しゃらく  投稿日:2010年 2月 9日(火)21時00分40秒
  お世話さまでございます。
未だ拝謁を得ませんが、同郷のよしみ、私も前橋のシティーボーイですので、今後もよろしく御厚誼いただきたく。

「無想正宗」掲示版では、面倒なことになりまして、申し訳なく。RYOHさまに関しましてもまた、申し訳なく。わたしも、大人でないので、大人げなくて、なんともあいすいません。しかし、大衆文学研究の裾野が広がること自体は、歓迎すべきことでありまして。なんというか、めんどくそうございますな。

今年は論文沢山書いて、柴錬ファンのみなさまをハッピーにしたい。磯貝さんと清原さんの激励に応えたい、という心境であります。
 

謹賀新年

 投稿者:RYOH  投稿日:2010年 1月 1日(金)08時11分31秒
   新年おめでとうございます。
 いつも拙サイトに楽しいカキコをいただき、ありがとうございます。
 今年はどんなネタを鋭く斬る「語る」を拝見できるか楽しみです。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

エヴァのケータイにビックリさぁ~。(沖縄弁で)

 投稿者:大河好き。メール  投稿日:2009年 6月28日(日)19時16分54秒
   私と同じ、とーほぐ人の加藤夏希がキャンペーンガール(?)を務める、NTTドコモから発売される「新世紀エヴァンゲリオン」のネルフ仕様のケータイ。
 そういうのにすぐ心引かれる性質の私は早速、問い合わせの為にドコモショップへ急行。
 私「そいつに機種変更すると、どのくらいお金かかりますか?」
 店員さん「はぁ、かなりマニアックに、細かく作り込んであるようなので10万円ほどになります」
 私「ええェ~?!」
 かなりご無体な金額。
 スゴスゴと、ドコモショプを後にする私でありました・・・。
 今回はあきらめましたけど・・・・もっと手頃な価格で「ウルトラ警備隊」仕様のケータイでも作って欲しいところでございます。
 ♪プルルルル、プルルルル(呼び出し音)、「はい、こちらダン!」なんつって・・・・。
 

6月23日!!!

 投稿者:大河好き。メール  投稿日:2009年 6月27日(土)20時22分17秒
  聞くところによりますれば・・・。
6月23日は、ねぎちゃん様の誕生日だったそうな。
「おめでとうございます。」お祝いを言わせていただきます。
いよいよもって、女盛りのお年頃。・・・・いいですねぇ、グフッ。(なにがいいんだか? ご想像におまかせ。)
 男にも女にも色々な人がいますが、中には若い頃よりある程度の年輪を重ねてからの方が、「グッと魅力的になった」なんて人も結構いるので、お互いそんな人を目指したいものですね。

 ねぎちゃん様、ひとつ大人になりましたね。心より、お祝い申し上げます。
 「おめでとうございます!!!」
 

ごめんなさい。

 投稿者:大河好き。メール  投稿日:2009年 4月19日(日)19時40分6秒
   「心の闇」などと書いてしまったことをお詫びします。心に闇を巣食わせているのは私のほうだけでした。ごめんなさい。どうか気を悪くしないでください。  

心の闇は誰にでも。

 投稿者:大河好き。メール  投稿日:2009年 4月19日(日)14時39分31秒
   私のこれまでの人生にも出来れば思い出したくない時期が何ヵ年かあります。学校で来る日も来る日も面白半分に嫌がらせをされた頃、仕事がなくて「毎日ブラブラしやがって」と父親にののしりまくられた頃、会社で怠業しまくる同僚どもを告発したが為にやはりいやがらせされまくった頃、その他etc・・・。いつもは心に封印をかけているので思い出すことも稀だったのですが、ねぎちゃん様の(無題)を読ませていただいて・・・つい思い出してしまいました。(ちょっと・・・涙。)
 「自分などは要らぬ存在なのではないか」と思ったことも何度あったことか。同じですよ。私なども。
 でも、そんな落ち込んでいる時、気がつくと何処からか励ましの言葉がつきつけられていることが、よくありました。読んでた小説やら、TVドラマから。
 「いかなることがあろうと、わしは生きる。生きて生きて、生き抜いてみせる。」(NHK「真田太平記」)
 「なるほど、いまのお前は辛いだろう。苦しいだろう。だが、それでもなお、人は生きてゆかねばならないんだ」・・・「お兄ちゃん、ぼくは見たよ。お兄ちゃんが苦しい、苦しいっていいながら、それでも戦っているところを。だからぼくも負けない。ぼくも戦う。ぼくは生きるよ!」(「仮面ライダーアギト」)
 ・・・落ち込んでいる時にこんな台詞を聞くと、すっかり感動してしまって気力を取り戻し、それでなんとか持ち堪えてきたような人生です。(単純ですね~。) それと、やはり遠藤周作先生・著の「イエスの生涯」は大きかった。神さまだの、聖書に書いてあることだのはほとんど信じてませんけど、遠藤周作先生が造形した日本人向けのイエス像は、苦しみ悩み悲しむ人とその苦しみを分かち合い、社会から疎外されたような者たちを愛し、愛されることを忘れたような惨めな人々の生涯の同伴者にならんと苦悩する、孤独な人物として描かれていました。溢れるばかりの愛はあるが無力ゆえに苦しむイエス。そこには聖書なんかに書かれているサイキックでくそ面白くもないイエス像とは懸け離れた、身近で共感できる人間像がありました。そして生涯の同伴者をひとり得たような感動がありました。・・・・あまり上手く表現できませんが大変感動し、なんども読み返したのが事実です。「宮本武蔵」と「イエスの生涯」こそ、わが力です。ま、それはともかく・・・。

 とはいえ、辛いことだからこそ、たとえ昔のことであっても忘れられないのが人間です。傷つけた者、関係のない者ばかりが「昔のことは忘れろ」なんて無責任なことをいうのです。私も学生時代、自分を虐めたヤツの顔を見かけると不快になる自分を抑えられません。

 私の心にも闇がありますが、ねぎちゃん様の心の闇も深そうですね。少しばかりの言葉では言い尽くせるはずもない、重い話になりそうなので、ゆっくりじっくり話しましょう。
 

(無題)

 投稿者:ねぎちゃん(管理人)  投稿日:2009年 4月19日(日)08時15分48秒
  私はずっと人の顔色をうかがって生きてきた。
子供のころから「暗い」「消えろ」「失せろ」「汚い」「存在するな」「生まれるな」「流産すればよかった」「お前のせいで世の中がおかしくなった、お前さえ消えれば世界はずっとずっとまともになる」と親と教師と周りの同世代らから暴力と共に受けてきた。
「みんな完璧なんだ。お前は不完全な人間で死ぬべき人間なんだ。お前なんて誰も好かれてないし一生愛そうとも思わないんだから早く死ね。みんなそう思っているんだ」
これが私の束縛になった。

以来私は、人から好かれるために人前では「明るくて何を考えているか分からない変なやつ」という別人格を作った。
そいつは、「小説と無駄知識とエロネタと食べることが大好きで基本的に大ボケで真面目な割に抜けていて口下手なのに喋るのが好きで人生を達観しているようで変なところでミーハー」という人格になりもっぱら人前ではこれで通している。
でも心の中はずっと寂しかった。
それ以上に人が私の領域に入ってくるのが怖かった。
だから、変なことをすることである程度人とは距離を取った。
私のいる場所は寂しくって痛くて辛い場所だから。
そこを見たら大抵の人間は逃げてしまう。
私の中でインターネット・現実に限らず欠けていい人なんて誰ひとりとしていない。
だけど、みんなは完璧で素晴らしい人間で私のようなゴミ人間を「消えろ」と思っている。

人は言う。
「なぜ、自分と周りを責める?少なくとも自分は違う」
私は馬鹿だし自分自身が大嫌いだ。
明日消えてくれればいいとさえ思っている。
もっと書けば、政府が「雇用対策」としてニートやフリーター向けに自殺用の薬を無料配布をすればすぐにでも市役所に申し込み申請に行く。
人を責めるのは、正直に言えば「自己反省」をして欲しいのだ。
私は子供のころ徹底した恐怖を味わった。
自称天才のみんなから人がいなくなり、否定されて、自己肯定までも破壊され、そこから今の自分を一人だけで作り上げた。(本は参考にした)
しかし、自称天才たちの世界は平和などとは程遠いものだ。
これを未来に渡し問題を先延ばしにすることは地球破壊にまで至るだろう。
おおげさと笑うかも知れない。
だが、私たちが今住むこの状況は先人たちが先延ばしにした結果なのだ。
だからこそ、「誰かがやる」ではなく「自分がやる」にしなければならない。
そうしなければ、私は再び虐めにあう。(「お前のせいで世界が悪くなった」など)
私には何もない。
ならば、恐怖の対象になろう。
「人の心の読める人間」として人を責めて本音を暴露し恐怖に陥れ、その中で自己反省をし完璧な人間になろうと努力し、その結果自分が殺されても私は構わない。
それで世界が一つにまとまり綺麗になり平和になればいい。
夢想かも知れない。
だけど、何もやらないで上からの目線で威張り散らすより役には立つ。

「昔のことだから忘れろ」
安易に言う人がいる。
それがどれだけ過去の私を傷つけ、絶望させてきただろう。
「みんな、完璧な人間だから私には見向きもしない」
そう悟った時、私は私を守ろうと思った。
他人なんてどんな事を言っても本音は「消えろ」ぐらいしか思っていない。
私が完璧人間になってやらなければ、自分自身が虐めっ子と同じ事になる。
それが嫌だった。
それから、自分に対して私は全ての行動において規制をかけた。
それは一日のスケジュールに始まり靴をはく順番、寝る前に読む本、足を動かす順番などなど他人からは異様に思われるかもしれない。
「そうしなければ悪いことが起こる」と自分に言われ続けた。
「私はあなた(自分)を守ってあげているのよ。みんなは口じゃあ上手い事を言って本音は『消えろ』『失せろ』ぐらいにしか思っていないわよ。心の中では下劣に笑っているのよ。あなたを守っているのは唯一私だけ。私のことは絶対よ。他の自称完璧主義者よりずっとあなたは馬鹿なの。だから、私の言うことを聞きなさい」
これは子供のころ母親に言われたことに酷似していた。
出来なければ自傷行為であり体罰の再現である。
その根底には子供の頃に言われた言葉がくすぶっている。
鎮火もしていない家に足場を組めと言っているようなものだ。

「では、自分はどうしたいのだ?」
分からない。
強いてあげるのならば、私と同じ人間を作りたくない。
だから、世界や人を変えなければいけない。
誰にも期待せず、自分のみでだ。
みんなの中には………入れまい。
いや、入れないし、そんな根性もない。
私がいるだけで嫌な空気になるのだから、私は遠くでちょっとした知恵袋程度のポジションでいい。

私は皆が笑っている少し遠くから眺めているだけでいい。
私は要らない存在だし、行ったら行ったで気の利いた言葉もリアクションも出来ない。
人が嫌な顔をしたり泣くのを見るのは嫌だ。(自称天才の皆さんは私が泣いているのを見ているのがお好きだったようですが)
私が傍にいると大抵の人は嫌な顔をする。
だから、一人になる。
私が一人ならばみんなは笑顔だ。
これが私のいらない最大の証拠になる。

それでも、私は人の傍に居たい。
だけど、これすら否定されたら私はどうすればいい?
死ねばいいのか?
死ねばみんな笑顔でいてくれるのか?
ならば、私を殺せばいい。
闇の中でずっと一人ぼっちだった泣いている私を誰が助けようとするのだ?
 

「日曜美術館」見ました。

 投稿者:大河好き。メール  投稿日:2009年 4月18日(土)19時09分53秒
   若山弦蔵さんはアニメ「宝島」のジョン・シルバー役が心に残ってます。悪人だけどただの悪人にあらず。少年ジム・ホーキンスの胸に生涯忘れることができないほどの鮮やかな「男」としての印象を与えて風のように去った男。若山さんの声優としての代表作といえるものではないかと思ってます。これ以上のシルバーはありませんもの。
 リニューアルされたという「日曜美術館」、夜の再放送で見ました。前に見た石澤典夫さんの落ち着いた、明瞭で都会的な語り口のイメージが強かったので今度のMCさんたちに慣れるには時間がかかりそう。まさに「うーーーーーーん」ですな。このコンビで半年なり一年なり続けるんでしょうね。愛ある忍耐が必要・・・ですね。
 野球・・・。性も人も違えば視点も違うものだ、と感じました。ねぎちゃん様の視点・着想の妙に感心、思わずニヤリ。目当ては阪神ファンのリアクションですか。いろんな見方ってあるものですね。視野の広がる思いでございます。4月18日、楽天快勝!!
 「剣と旗と城」はなかなかに中身が濃くて、込み入っていて複雑で、キャラも濃くて、いくつかのエピソードが同時進行していて、まるでピースが細かくて数が多い巨大なジグソーパズルを作っていくような作品です。信長出現以前の戦国時代の近江を舞台に善悪入り乱れ、老若男女がひしめきあい、剣士忍者猛漢怪僧妖女どもが欲望丸出しでかけまわる戦国サバイバル・ストーリー。まさに「思いついたアイデアは出し惜しみせずにすぐ使え」というシバレン先生の執筆姿勢が示されたような作品。現在は絶版状態ですが機会があったら是非、ご一読をお勧めします。【ところで、物語の最後、せっかく自分を慕ってくれる女性を振り切ってまでも、海外に夢を求めて雄飛してしまう眉間景四郎みたいな男。女性から見てどう思いますか? 私は、いっさいの放浪をやめ、身分も捨てて、自分を心から愛してくれる女性を大切にして、原野を開墾する生活に入った「鳴門秘帖」(吉川英治・著)の法月弦之丞の生き方の方が好きですけど・・・。どちらの生き方にもそれぞれ喜びもあれば苦しみもありましょうが。】

 ねぎちゃん様は激辛好きですか? からしにもいろいろありますけど、キンピラにはどんなからしで味つけなさったんでしょうか? 最近、体のためにキンピラを食べるようになりましたので、ちょっとつまんでみたいです。
 

激辛キンピラ作りました

 投稿者:ねぎちゃん(管理人)  投稿日:2009年 4月13日(月)22時51分26秒
  時代劇系のナレーション・私は暴れん坊将軍の若山弦蔵さんと(まあ、時代劇と
呼べるかどうかも不明な)龍馬におまかせの広川太一郎さんですね。
あと、NHKのアナウンサーのナレーションも特徴は声優さんたちほどないけど
かなり上手だと思います。

音声ドラマの企画・残念ながら私は「剣と旗と城」は読んだことがないのですが
手堅い布陣ですね。
なお、岸田今日子さんは声のみだと私の中でムーミンなので個人的には市原悦子さん
でお願いしたいですね。(日本昔話だけど……)

野球・うーーーーん、私自身は正直野球自体にはあまり興味がないです。(ただし、
ホームランを打った時のバットがボールに与える衝撃とかを考えるのは好き)
ただ、阪神ファンの反応が面白くって見ています。
あのテンションの高さが好きです。(ただ、ヤジとかは嫌いですが)
落合さんに関しては……………(握手)
 

レンタル掲示板
/10