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大争闘には

 投稿者:弱き者  投稿日:2008年 9月16日(火)14時28分25秒
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  聖書を禁止し絶滅しようとする運動の注として、“1793年後期の恐怖時代における、聖書を全滅させようとする特別な努力について、ロリマー博士は次のように言っている。「どこでも聖書が発見されれば、迫害して殺せと言われた。そういうわけで、数名の尊敬すべき注解者たちは、黙示録11章において二人の証人が殺されたことを、フランスのこの時代において、旧新約聖書が広く禁止され、否、絶滅されたことであると解釈している。」”と記されています。

また、本文には“旧約も新約も、共に神の律法の起源とその永久性に関する重要なあかしであって、同時に救いの計画をも証するものである。旧約聖書に著された型、犠牲および預言は、来るべき救い主を示すと共に、新約の四福音書と手紙の全部は、型と預言とによって旧約に示された通りに来られた救い主について語っているものである。”と書かれています。
 
    (牧師) この問題をとことん突き詰めて考えて行きますと、あなたの聖書理解はその辺のつまらない神学部で勉強した単細胞のリベラル聖書博士よりも高い深みに達することが出来ますよ。私の議論についてきますか(驚くほど単純ですけれども)。  
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