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久しぶりに投稿させていただきます。
パンとワインさんの解釈を読ませていただきました。
率直に、大変よく”研究”されておられると思いました。が、異議は当然出てくるでしょうね。
私も、様々な方の解釈を聞いてまいりました。100%これだという解釈はないので当り前だと
思います。
しかし、所々、正しい所がありますが、まず、単純な誤りがあるのではないでしょうか?
封印は『順番』に起こっています。それと、預言の二重の摘要を忘れていませんか。
歴史的な流れ、終末時代の私達の流れ。
順番という点で、前章の天の光景から始まり、封印がとかれていきます。いきなり再臨のイエス
というのはまずいのではないでしょうか。
少し、神学的解釈が強いので、神学的見地からではなく研究されたらきっと解くことが
できると思います。黙示録は、ダニエル書、エゼキエル書、ゼカリヤ書など、旧約の預言書に
たくさんの答えとヒントが落ちています。また、大争闘、初代文集を参考にされると大きな
解釈の間違いをすることがないと思います。当然まだ、確定されていない解釈もありますが、
これは、近いうちに一気に紐解かれていくと思います。
ちなみに、ダニエル書と黙示録を理解する為に絶対忘れていけないのは、聖所の理解です。
みなさんホワイト夫人も、ダニエル書と黙示録を学べばリバイバルにつながると言われています。
メガチャーチなどのような偽のリバイバルの後に本当のリバイバルは起きます。
ここで長々と自分の解釈を載せるのは避けておきます。
きっと志を共にする方とは解釈が一致してくると思いますので、簡単な意見で止めておきます。
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