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黙示録6章 NO2

 投稿者:リバプールの風  投稿日:2008年 9月25日(木)02時07分50秒
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  パンとワインさん こんばんわ
どこからいきましょうか。基本的に嵯峨野教会牧師が、度々説明されていることに、
ほぼ同意見なのですが、順番という点で大まかに行くと、
馬は、警告や、出来事、最終時代に登場する鍵となる者を象徴していると思います。
ちなみに、
白い馬(神に属する民)赤い馬(背教プロテスタント)
黒い馬(世俗およびバビロンと言った方がよいでしょうか、そこから脱出の呼びかけを
    待っている民。)
青白い馬(法王教)
 と、終末時代の摘要に関して解釈しています。
第五の封印から、これから起こる時代に摘要され、第七の封印で完結。つまり、キリストの
 勝利、再臨。
簡単に順序という点でいけばこうなるのではないでしょうか。(4ー2ー1)
わたしが言う順番というのは、七つの封印を通して見たときの順番で馬の順番ではありません。
ゼカリヤ6章の預言で馬は一致すると思います。ここで大事なのは方角がでてきます。
何がヒントになるかはもう解ると思います。
 二人の証人に関してですが、大争闘が取り上げられていたと思いますが、(弱き者さん)
時代的に成就していますが、間違いなく、終末時代に摘要されてくるものでもあると解釈します。
1つ質問をさせてください。パンとワインさんは、ホワイト夫人が霊感を受けて書かれた
イエス・キリストの証の書をどういう位置付けで考えておられますか?
大きな光、聖書へ導く小さな光ととらえているのでしょうか?そうでないのであれば、
おそらく、私と一致することはないと思います。
 
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