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パンとワインさん こんばんわ
えーと・・・聖所に関してですが、わたしの言っている論点は全く違います。
ダニエル書、黙示録は、聖所に関しての様々なことが理解できないと解くことは
不可能です。また、救いに関してもです。
もう一度、出エジプト、レビ記、民数記、申命記をよく研究することをお勧めします。
聖所の建てかた、向き、そこで行われていた儀式(日毎、年毎の奉仕)、宿営の配置など
では、もう1つ
「その後、彼は私を門に導いた、門は東に面していた。その時、見よ、イスラエルの
神の栄光が、東の方から来たが、その来る響きは、大水の響きのようで、地は
その栄光で輝いた。」 エゼキエル43章1〜2節
黙示録20:8がどうして千年期の前なのか、理解できません。
20:7で「千年の期間が終わると、サタンはその獄から開放される。」
そして、出て行き・・・・と続く訳ですから、字義どおり理解しましょうよ。
普通に日本人が読んだら、そうなりませんか?エゼキエル38:8なんて
あきらかに黙示録の20章の前半と一致するし、黙示録の20章の終りと
エゼキエル38章の終りも一致します。
ちなみに、SDAの三つの霊の解釈は、ローマ法王教、背教したプロテスタント
心霊術です。あなたには関係のない事だとは思いますが。
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