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おそらくSRD上映だったと思います。デジタルなら、SRDしかありませんので。
非常に小気味いいテンポで進みました。眠ったり、よそ見する暇無く実に良かったです。
キルスティン・ダンストの出演する映画は、無条件で見ていますが、
今回は彼女の魅力もさることながら、準主役と言って良い、エリーザ・チュシュクが激カワでした。
とにかく、出演人物みんなが輝いていました。
チアリーダーがあんなに感動させる物とは思えなかったのですが、この映画を見て非常に驚きました。
大会があれば見に行きたいと思えるほど、魅力的でした。
ただ、自分の映画の見過ぎが祟ったのか、映画のクライマックスに近づいてくると、この先の展開、結末が見えてしまいました。
その想像通りに、事が運び、結末もその予想通りになってしまったことです。
ハッピーエンドで無ければ、イヤな感じが残るので、僕としてはやはり、ハッピーエンドが良いわけですが。
この結末はどうかは分かりませんが。たださわやかな感じが残り、秋風も涼しく感じました。
ポスターが無かったのが残念です。B1やB2サイズのポスターが揃っていると思っていたのですが。
http://bbs1.parks.jp/05/thx8ch/bbs.cgi?page=0&list=
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