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にこうにさんと同じで、当然クリムゾンリバー=1番の頭(の中)で行ってきました。
金山でわずかの差で特急に乗り遅れたので、バスも一本後になり着いたのは、10時3分前の開いてから。
自由席なのは分かっていましたので落ち着いてはいました。コンピューターでは1番がペイフォアード。
1番スクリーンの前はクリムゾンリバーのポスター。1番クリムゾンリバーで行けると思い、チケット購入。
しかし2番。???2番に行き、ウォーッ!!1番が!!!と叫びたい気分で頭を抱えました。
そして係員が右往左往の有り様。1番SCの係員の近くにいれば、スクリーンが変わるかもしれませんの一言。
しかしその期待むなしく、2番のままでした。ペイフォアードですね?と係員に聞かれたときに、
ハイと答えておけば、後々悲惨な目に会わずに済んだんですが。
2番を確かめるうえでも良いかと自分に言い聞かせ(悔)2番に。
要するに、M生命のペイフォアード試写会が2番から1番に変更になったせいです。
クリムゾンリバーの1番上映は無いんですか?とそれらしき人に聞いたんですが、無いです。で2度がっくり。渋々、2番での鑑賞になりました。
UC稲沢2「クリムゾンリバー」SRDエジプト。
左右7、後ろ8スピーカー。
スクリーンは定員の割には小さめ。音が大きいんですが、耳が痛くなる嫌な周波数でした。
ハンニバルの予告から思っていました。本編もVC名古屋4よりは圧倒的に下回るクオリティー。
風邪を引いていたこともありますが、それよりも2番での上映のショックが尾を引きました。
上海〜でご飯を食べ、やはり13時半の1番にかけました。ここに来たからには、1番で一度見ておかないと気が済みません。
それにもう一度見ておいて損はない作品だったこともあります。
UC稲沢1「ペイフォアード/可能性の王国」THXBroadway2000
昨日とほぼ同じ。昨日感じなかった右リアのノイズがやや気になりました。
昨日は、ナチョスを生まれて初めて食べ(昨日は誰も物音一つ立てなかったんで一人で音を立ててしまいました。予告編中に食べ終われず。量が多い!)
今日は控えました。全く観客の質が高いです。今日も誰も物音一つたてないので。
昨日夜寝つきが悪かったので、眠気と戦いながら。
本当にこの稲沢のTHX館の素晴らしいのは、アクション、ヒューマンドラマ問わず、表現力の多彩さに尽きます。
音質、音量ともにまさにパーフェクト!なのは言うまでもないですが。
後の上映作品は「アンブレイカブル」〜「キャストアウェイ」〜「?」〜「ハンニバル」と続いていくことでしょう。
本来なら1番クリムゾンRで昼を挟み、邦画二本立てのはずが、夕方になってしまいました。
UC稲沢6「弟切草」SRDエジプト。
2よりは上質のサウンド。中は5に近い感じです。左右後ろ各6スピーカー。
奇をてらったかどうかは分かりません。見にくい作品でした。
ハッキリ言って面白くなかったです。明確な主張を感じない、しかし今風の作品なんでしょうが。今までの3番煎じぐらいです。
観客は物音一つたてず。これに困りました。今回は。ナチョスを買っていったからです(またしても)
そして静かなシーンが多く、食べ辛かったです。ほぼ終わりまでかかりました。
後ろでポップコーンを食べていた人も途中でやめるし。最近、ホラーを見るときは何か食べていますね。
今度からはやめようと思います。稲沢では特に。VC名古屋では結構何か食べている人が多いのですが。
UC稲沢6「狗神」SRDトレイン。
連続上映。ここから入る人は、弟切草エンディング時での入場。2人入ってきましたが、すぐに出ていきました。
内容的にはこちらの方が断然面白い。少々ありきたりな気はしないまではありませんが。
東宝は恒例のホラー邦画二本立てのレベルが今年は下がりました。
来年は建て直してくることを期待して。
終了は20時半。バスが無いのは痛いですね。タクシーも奇跡的に来たのですが、手を上げたのに気付かず、行ってしまい(泣)
またしても歩きでした。鞄の中にフタを閉めたつもりで、実は閉めないペットボトルを入れてしまって鞄の中にこぼれてしまい。(泣)
国府宮駅ではまたしても目の前で急行の扉が閉まり(泣)在来線で金山でご飯を食べた後でゆっくり在来線で帰る予定が、
1番クリムゾンRであれば、こんな目には会わずに済んだのかもしれません。
ご飯は食べたのですが、金山でまたしても目の前で区間快速の扉が閉まり。
新幹線で帰らざるを得なくなり、最終ひかりで。何かに取りつかれたように不運の連続でした。
アピタの電気屋のマッサージチェアの感触が未だに残っています(笑)
http://www80.tcup.com/8028/thx7chdtses.html
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